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He Knows Too Much Level 6 (Cambridge English Readers)


連休中、風邪で家の中でうろうろしてて

なんか読むものないかな~と本のタワー(!)を物色。

数年間、最初の数ページを読んではやめ、読んではやめた作品。


He Knows Too Much Level 6 (Cambridge English Readers)He Knows Too Much Level 6 (Cambridge English Readers)
(1999/04/01)
Alan Maley

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買った動機はこのエキゾチックな仏像に魅せられて(←すきすき、ジュディー・オング、シノワの原点)

当初、なんか読みづらかった。

その頃は多読の3原則も知らなかったから律儀に辞書も引いていたと思う。

テンポがでないで挫折すること数年、今回はちゃかちゃかと読破できた。

で、今さらだが気がついた、アメリカ英語とイギリス英語の差に。

動詞の使い方とか言い回しがなんか微妙に違う。

まあ、想像の範疇で意味はわかるって程度に、これがブリティッシュな匂いなのか?

内容はインドとイギリスを行ったり来たりの愛とサスペンス、

都合良くリストラされたおっちゃんのリベンジストーリー。

インドの美女もからみます(20歳の年の差カップル)

グレードリーダーは教材ってイメージがあったのですが

グレード6ぐらいだと結構アダルトだし、読み応えもあるね。

それでマイブームキタ~、「イギリス英語ってなに?」



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プロフィール

ジャスミン・リュー

Author:ジャスミン・リュー
京都は洛北在住

座右の銘・「柳に雪折れなし」「石の上にも三年」

最近のお気に入りの言葉は
「本当の失敗は挑戦しないこと」

寅年でいて座、ディズニーとお誕生日が一緒。両親が比較的短命だっため、人生の目標は90歳まで生きること。

今年の目標は
英検1級1次突破、多読100万語突破←多読王国 国民№17

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